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No10 ブリージング体験談 <いつも漠然とした自信のなさがある>

10代・女性(高校生)☆さんのブリージング体験談です。


☆さんは高校一年生からブリージングとカウンセリングを受けていらっしゃいます。

思い出したことは生まれてきたときのことです。
☆さんは7か月の早産で生まれたため体が小さくすぐ保育器に入ることになりました。

ブリージングを始めると悲しみと怒りの感情が出てきました。

「一緒懸命頑張って生まれてきたのになんでお母さんのそばにいることができないの」
「どうしてこんなところに入らなければならないの」
「私は大丈夫なのに」
病院の先生方に抱えていた不満感情を解放しました。

更に、
お母さんは早産で☆さんを産んだため、成長段階でいつも☆さんのことを心配していました。
☆さんはそのことにも罪悪感をもっていました。
「私は大丈夫だから生まれてきたのに」
「早くお母さんに会いたかったから生まれてきたのに」
「私がお母さんを心配させてしまった」

お母さんが心配することは自然なことです。また、お母さんの心の中にも早産での出産は気になっていたことでした。
しかしながら、☆さんはお母さんが心配するので自信が持てなくなっていたのです。

お母さんにも☆さんにも全く罪はありません。
双方の愛がこのような罪悪感につながってしまったのです。

自分の意思で生まれたことを確認し☆さんは罪悪感を解消し自信を取り戻すことができました。
「私は自分で生まれる時を決めていたんだ」「お母さんの心配は私がダメな子だからではないんだ」

☆さんのお母さんもブリージングやカウンセリングを受けていらっしゃいます。
ご両親のご理解の上で10代からブリージングを受けられたことは☆さんにとって大変良かったことだと思っています。
ブリージングにご理解をいただき☆さんにブリージングを体験させてくださったご両親に心より感謝申し上げます。

担当者:ATAKA

テーマ : 自己啓発
ジャンル : ビジネス

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breathing2008

Author:breathing2008
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