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謹賀新年

あけましておめでとうございます。

昨年中は大変お世話になりました。2011年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年も皆様の成功と幸せに貢献できますよう努力してまいります。

日本ブリージング協会

テーマ : 人生を変えたい!
ジャンル : ビジネス

NO42 ブリージング体験談 <迷惑ばかりかけている自分>

20代・男性Aさん(無職)のブリージング体験談です。

Aさんは高校生の時からひきこもりました。
20歳を過ぎて、一度就職しましたが最近退職しました。

理由は二つ
「やりたいことがある」
「自分は会社の人に迷惑をかけてしまうから」

しかし、退職の時に引き留められたそうです。(???)

Aさんは自分のやりたいことは投資家になること。お金を稼ぎたいそうです。
しかし、ひとつ勇気がなく踏み出すことができません。

ブリージングでわかったことは、
お母さんに対する感情でした。

お母さんはひきこもってしまったAさんを責めませんでした。
ずっと家にいても文句ひとつ言われてことがありません。

Aさんは
「自分はお母さんに迷惑をかけている」
「僕は悪い子だ」
と思っています。

ひとしきり自分を責めました。

本当に悪い子は自分を悪いと思っていません。
Aさんはお母さんに罪滅ぼしがしたくて投資家になりお母さんを楽にしてあげたいと思っているのです。

けなげなことです。

お母さんはすでにAさんを許しています。
だから何も言わず待ってくれたのです。
(もしかするとお母さんはAさんがひきこもってしまったことを自分のせいだと思っているかもしれません)

後日談ですが、Aさんはもう一度就職しようかと考え始めたそうです。

良いことだと思います。

担当者:ATAKA






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NO41 ブリージング体験談 <ルックスコンプレックス>

30代・女性(会社員)のブリージング体験談です。

Aさんはきれいな人です。(きちんとお化粧をしたら)
普段はほとんでお化粧をしません。しても仕事で取れてしまったらその後そのままです。
服装は清潔ですが飾りっけはなく地味です。
どうみてももったいない。。。

お化粧しておしゃれをすることにあまり興味を持ちません。
ご本人はそれでいい!と、思っているのです。

ブリージングをしていてわかったことは、
小学校3~4年生頃の文化祭ことです。

文化祭でAさんのクラスはコーラスをします。Aさんはソロを担当することになりました。
しかし、声が出ません。結局ソロは他の人に変わることになりました。
Aさんはショックでした。

更に思い出したことは、
Aさんの自宅玄関には鏡があります。
学校へ行く時その鏡を見てAさんは、
「私は可愛くない」
「私はかっこよくもない」

「お母さんのバカ」
「どうして私は一重まぶたなの」
「二重の大きな目がよかったのに」

それ以来ご自分の顔が嫌いになってしまったようでした。

Aさんのご両親はお二人とも一重まぶたです。

お母さんへ怒りを解放したことで両親とご自分の一重まぶたを受け入れるようになりました。

担当者:ATAKA

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NO40 <うざい後輩>の補足

なぜ、ブリージングをしただけなのに問題が解決されていくのでしょうか?

不思議ですね!
いいえ! 不思議ではありません。


問題には色々なタイプがあります。

今回のような問題は、
<問題だと感じている人がブリージングをすることで問題だったことをと問題と感じなくなる>

社内のB後輩は何も変わっていません。

しかし、なぜ転部することになったのでしょうか?

わかりません。
たぶん社内の事情です。

このように、ブリージング後に環境が変化することはよくあります。

ホントに現実的には不思議な話なのですが、このような報告はたくさんあります。


<人間が抱えている潜在的なマイナスエネルギーが強く反応し(イヤなんだけど)ひきつけている>
マイナスのエネルギーが解消されることでひきつけなくなる。

マイナス同士で集まっている環境はギクシャク、ピリピリしています。

Aさんの観念を解消するためにBさんの存在があったのです。

Aさんの解消がすみましたのでBさんは用済み! ありがとうございました。


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NO40 ブリージング体験談 <後輩がうざい>

30代・女性Aさん(会社員)のブリージング体験談です。

社内での出来事です。

Aさんは同じ部署にいる20代後半の女性社員Bさんがあまり好きではありません。
BさんはAさんのことを「姉さん」と呼び、なついてきます。
会社内で赤ちゃん言葉を使いかわいい子ぶり。甘ったれています。
Aさんはそれを適当にあしらいますが
「うざい! なんで私があなたの姉さんにならなきゃいけないの」内心でそんな思いを持っています。

(そうゆう女子って社内に1人、部署に1人、クラスに1人いますね~・・)

ブリージングでわかったことは、
Aさんが幼かったことのことです。

Aさんは3人姉妹の真ん中。姉一人、妹一人です。

Aさんは妹が生まれたことで<自分が末>の立場を追われました。

妹のことはかわいいのです。
しかし、自分が末っ子でかわいがられていた立場を追われてしまっとことの不満が心の中に残っていました。

Aさんはご自分でも自分がそのように思っていたということを知りませんでした。

自分の気持ちが解ったことで納得されていました。

後日談ですが、
社内のうざい後輩は他部署に異動になったそうです。
Aさんはなにもしていません。
ただブリージングをしただけです。



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プロフィール

breathing2008

Author:breathing2008
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